CHILDCARE PROFILE

北海道・札幌市北区

認定こども園札幌北幼稚園

認定こども園-幼稚園型私立
利用定員200人
平日開所07:00〜18:00
一時預かりあり

BASIC INFORMATION

施設の基本情報

施設名
認定こども園札幌北幼稚園
施設名ふりがな
にんていこどもえんさっぽろきたようちえん
施設類型
認定こども園-幼稚園型
事業所番号
0110051000252
設置主体
私立
運営法人等
北陽学園
営業状況
通常営業
郵便番号
〒0010033
所在地
北海道札幌市北区北33条西11丁目3‐10
電話番号
011-726-3412
事業の開始年月日
2016/04/01
事業の認可年月日
1965/12/14

開所日・開所時間

開所曜日
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
平日
07:00〜18:00
土曜日
07:00〜18:00

教育・保育の内容

年齢別利用定員
0歳:0人 / 1歳:0人 / 2歳:0人 / 3歳:61人 / 4歳:62人 / 5歳:77人

教育・保育の内容等

本園は教育基本法(平成18年法律第120号)、就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律(平成18年法律第77号)、子ども・子育て支援(平成24年法律第65号)、その他関係法令等を遵守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成26年申告示)に沿って必要な教育・保育を総合的に提供します。

運営方法

人間形成の基礎は、幼児期に養われます。この時期に子ども達や先生との生活を通して人間として生きるための基礎となる力を身につけ、望ましい人間形成の基盤をつくります。また、本園は、法の基本理念と関係法令等に基づき、入園する子どもが明るく衛生的な環境において、心身ともに健やかに、社会に適用できるよう育成するものとします。

提供内容の特色

幼児にとって「あそび」は「まなび」と考えられています。「あそび」の中には様々な気付きや学びがあり、幼児期は発達の過程で自分が見たり聞いたり、触れたり味わったりするなどの直接体験がとても重要です。当園では「あそびの時間(自由選択活動)」を大切にしています。◆絵本コーナー、製作コーナー、廊下スペース、ホールなどがあり、子どもたちは好きな場所で遊びます。その時々の子どもたちの興味・関心のあることや子どもたちの発想・意見を取り入れながら遊びを発展させたり、大人が仕掛けた環境で楽しむなど、子ども自身が決めて遊びます。◆広い園庭にある築山をかけまわったり、木製遊具に挑戦できる環境の中で、子どもたちは夢中になって遊んでいます。多くの挑戦体験の機会を作ることで、「こころ」「からだ」「あたま」をフル稼働しながら過ごします。◆食べ物に感謝する気持ちを育てるために、園庭の畑で野菜作りの体験を行っています。収穫を楽しんだり、採れたてを食する、クッキングして振舞うなど楽しみながら食への興味を引き出す機会を設けています。◆外部講師による造形遊び、体育遊び、音楽遊びを実施。

利用・追加サービス

給食
給食・弁当併用 / 水曜日 木曜日 金曜日
障害児の受け入れ体制
あり
一時預かり事業
あり
病児保育事業
なし
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
選考基準
理念、基本方針等に基づく選考

利用料等

実費徴収
あり / 入園時の費用(1)入園準備金10 000円 検定料2 000円(内1 000円は願書代)(2)カラー帽子 1 000円 毎月の費用(1)給食費1号・新2号認定 週3回 月額3 300円 2号認定 月額7 000円(主食費1 700円 副食費5 300円)(2)通園バス(利用者のみ) 2 500円/月(3)おむつ利用料(利用者のみ) 2 000円/月(4)絵本(購入者のみ)(5)預かり保育(利用者のみ) 利用料 100円/30分、15時以降利用される場合は別途おやつ代50円/1日
上乗せ徴収
あり / 特定負担金 3500円/月(施設整備費 園舎の整備、修繕費や遊具の維持管理費として使用、環境充実費 冷暖房費や園舎維持費として使用、教育充実費 人員配置、教材・用品等の費用として使用) / 金額:42000

LOCATION

所在地・地図

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情報の出典

「子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)」の全国施設CSV(2026年10月8日取得)を加工して掲載しています。

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