CHILDCARE PROFILE

岩手県・奥州市

奥州市立幼保連携型認定こども園稲瀬わかば園

認定こども園-幼保連携型公立
利用定員130人
平日開所07:30〜18:00
一時預かりあり

BASIC INFORMATION

施設の基本情報

施設名
奥州市立幼保連携型認定こども園稲瀬わかば園
施設名ふりがな
おうしゅうしりつようほれんけいがたにんていこどもえんいなせわかばえん
施設類型
認定こども園-幼保連携型
事業所番号
0321551000623
設置主体
公立
運営法人等
奥州市
営業状況
通常営業
郵便番号
〒0231132
所在地
岩手県奥州市江刺稲瀬字大文字160番地
電話番号
0197-35-0286
事業の開始年月日
2017/04/01
事業の認可年月日
2017/01/30

開所日・開所時間

開所曜日
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
平日
07:30〜18:00
土曜日
07:30〜18:00

教育・保育の内容

年齢別利用定員
0歳:6人 / 1歳:12人 / 2歳:12人 / 3歳:25人 / 4歳:35人 / 5歳:40人

教育・保育の内容等

保育教諭は、園児との信頼関係を十分に築き、幼児期の特性を生かし、その活動が豊かに展開されるよう環境を整え、園児と共によりよい教育及び保育の環境を創造するように努めると共に、以下の事項を重視して教育及び保育を行う。①生活の中で、園児一人一人が安心感と信頼感をもっていろいろな活動に取り組む体験を十分に積み重ねられるようにする。②園児の主体的な活動を促し、乳幼児期にふさわしい生活が展開されるようにする。③遊びを通しての指導を中心に教育保育要領第2章に示すねらいが総合的に達成されるようにする。④園児一人一人の特性や発達の過程に応じ、発達の課題に即した指導を行うようにする。その際、保育教諭等は、園児の主体的な活動が確保されるよう、園児一人一人の行動の理解と予想に基づき、計画的に環境を構成する。

運営方法

■ 家庭と連携の下、子どもの育ちや状況を踏まえ、0歳から就学前までの一貫した教育と保育を行う。■ 園生活での日常的な異年齢交流や、地域との交流等、様々な交流の場を通して、人とかかわる楽しさを味わい、思いを伝え合える子の育成を目指す。■ 園庭及び園周辺等の身近な自然との触れ合い、絵本の読み聞かせ活動、食育活動の推進等により心身共に豊かな子の育成を目指す。■ 保護者が子育てに喜びを感じられるように、子育てに関わる相談や助言を行い、安心して子育てができる支援を推進する。

提供内容の特色

4月:一学期始業式・入園式 5月:保育参観・交通安全教室 6月:親子遠足・プール開き 7月:夏祭り・一学期終業式 8月:二学期始業式・プールおさめ 9月:運動会 10月:秋の遠足11月:地区芸能祭り・発表会 12月:クリスマス会・二学期終業式 1月:三学期始業式・そり遊び(5歳児) 2月:豆まき 3月:ひな祭り会・卒園式

利用・追加サービス

給食
給食のみ実施 / 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
障害児の受け入れ体制
なし
一時預かり事業
あり
病児保育事業
なし
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
選考基準
その他

利用料等

実費徴収
あり / (1)購入するもの ※3歳児~ ・連絡帳¥100 ・カラー帽子¥1 100 ・はさみ ¥520 ・学級行事費 ¥1 200/年 ・絵本代(5歳児のみ) ¥5 400/年 ・保護者会費(災害共済掛金含み) ¥4 800/年 ・給食費(1号認定児 ¥36 000/年) (2号認定児 ¥27 000/年) (2)延長保育 ※利用者のみ ・延長保育利用料 1~5日まで ¥500×日数 6日以上 ¥3 500/月 / 金額:49120
上乗せ徴収
あり / 2号認定の子どもが土曜保育を利用した場合、副食費がかかります。(3号認定の子どもはかかりません。1号認定の子どもは、土曜保育を利用できません)利用回数×200円

LOCATION

所在地・地図

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情報の出典

「子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)」の全国施設CSV(2026年10月8日取得)を加工して掲載しています。

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