CHILDCARE PROFILE
広島県・安芸郡坂町
横浜若竹こども園
BASIC INFORMATION
施設の基本情報
- 施設名
- 横浜若竹こども園
- 施設名ふりがな
- よこはまわかたけこどもえん
- 施設類型
- 認定こども園-幼保連携型
- 事業所番号
- 3430951000039
- 設置主体
- 私立
- 運営法人等
- 若竹福祉会
- 営業状況
- 通常営業
- 郵便番号
- 〒7314322
- 所在地
- 広島県安芸郡坂町横浜東一丁目4番5号
- 電話番号
- 082-885-8111
- 事業の開始年月日
- 2009/04/01
- 事業の認可年月日
- 2009/03/31
開所日・開所時間
- 開所曜日
- 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
- 平日
- 07:00〜19:00
- 土曜日
- 07:00〜19:00
教育・保育の内容
教育・保育の内容等
1.十分に養護の行き届いた環境の下に生命の保持を図り、くつろいだ雰囲気の中で子どもの様々な欲求を適切に満たし、情緒の安定を図る。2.健康、安全及び幸福な生活を送るための基本的な生活習慣や態度を身につけ、健全な心身の基礎を培う。3.人とのかかわりの中で、人に対する愛情、信頼及び人権を大切にする心を持ち、自立、協調性及び道徳性が芽生えるようにする。また地域との交流を積極的に行い、社会性や思いやりの心を育てる。4.自然などの身近な事象への興味及び関心を持ち、それらに対する豊かな心情及び思考力が芽生えるようにする。 5.日常生活の中で、言葉への興味及び関心を持ち、喜んで話したり聞いたりする態度及び豊かな言葉の感覚を養う。 6.行事や活動を通して多様な体験をし、日本や外国の伝統的な文化にも触れ、豊かな感性や想像力を育む。7.利用を始めた年齢の相違により集団生活の経験年数が異なる子どもがいることに配慮した、また、子どもの発達の連続性を考慮した一貫性のある教育及び保育を行う。 8.幼児期の特性を踏まえ、人やものなどと十分にかかわることのできる環境を通して教育活動を行い、その充実を図る。
運営方法
教育基本法、児童福祉法に基づき、幼保連携型認定こども園教育・保育要領と保育指針に依拠し、教育を求める子どもへの教育、保育を必要とする子どもの保育を行う。児童憲章、子どもの権利条約、に基づき子どもの人権や主体性、個性を尊重し、一人ひとりの最善の利益のために保護者、地域社会と協力し、児童の教育・福祉を増進する。また、地域社会の子育て家庭の支援を積極的に行い、全ての子どもに関わる社会の実現を目指し、幼保連携型認定こども園の社会的責任を果たす
提供内容の特色
外遊び~毎日、午前と午後に実施。春から秋ははだし保育。室内遊び~主体的に遊びが展開できるよう、また落ち着いて継続できるような環境設定と玩具や絵本の充実。菜園活動や栄養士による食育教室など食育の充実。専門講師による体操・音楽・絵画・英語教室の実施。主食付きの給食、手作りおやつ(週3回)を提供。絵本・ゲームの貸し出しを実施。
利用・追加サービス
- 給食
- 給食・弁当併用 / 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
- 障害児の受け入れ体制
- あり
- 一時預かり事業
- なし
- 病児保育事業
- なし
- 利用手続き
- 文書の交付(郵送または説明会での配布等)
- 選考基準
- 理念、基本方針等に基づく選考
利用料等
- 実費徴収
- あり / ◆0~2歳・布団レンタル費 月100円・紙パンツサブスク 月3278円◆年少~年長・給食費(主食込) 月5500円・月刊絵本 年少:月460円、年中:月490円、年長:月500円・用品代(年間) 年少:26000円(制服他)、年中10000円(鍵盤ハーモニカ含む)、年長3200円・行事参加費(年間) 年長:5000円◆写真購入代(全年齢、委託先の㈱SAEDAより保護者が直接購入)◆延長保育料◆預かり保育料(1号認定) / 金額:90000
- 上乗せ徴収
- なし
LOCATION
所在地・地図
情報の出典
「子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)」の全国施設CSV(2026年10月8日取得)を加工して掲載しています。
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